大人になっても普通にゲームが好き

子どもの頃から普通に好きだったゲームを今も普通にやっている人のブログです。

ゼノブレイドクロス 5章

実は、結構進んでいます。ゼノブレイドクロス

 

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いつのスクショか分からないんだけど・・・。

 

レベルは29、第4章を終えて、合間にキズナクエストを挟みつつ、第5章を進めています。

 

面白い!面白い!面白い!!
データプローブはもちろん、あの先には何があるんだろう?入ったら宝箱があるかもしれない!と感じる地形がいっぱいあって、わくわくドキドキが尽きない。

4章の初めの方で原初の荒野を歩きまわり、「この広さの大陸が5つって、思ったより広くないかも( ´・ω・`)」と感じたけれど、高低差があり、フィールドに階層があることが徐々に分かってきて、前言撤回。

 

戦闘はようやく「テンションアーツ」以外はTPを消費しない、とか
仲間への命令はショートカットがある、とか

基本的な事が分かり、ただポチポチボタンを押すだけの戦闘から卒業しつつあり、面白くなってきた!

 

RIP SLYMEっていいよね。やっぱり。

Google Play Musicのお試し期間で、久しぶりにRIP SLYMEを聴いてます。

 

やっぱり良い。リップスライムは良い。

ラップよりも、その他の部分がメインだと思ってて、メンバーみんな好きだけど、DJ FUMIYAはすごいと思う。超天才。

音楽に詳しくない私に言われる筋合いないだろうけど、超天才。

 

繰り返しフレーズが多いように聴こえるけど、展開が多く音が細かく1曲が充実していて飽きない。しかもおしゃれ。

 

「この曲流しとくとおしゃれ!」ってなれる音楽とはまた違って、音楽自体に「おしゃれ」感が漂ってる。

wii U 生産終了

だいぶ前の記事になりますが・・・

www.nikkei.com

 

二転三転しましたが、やはり終了になるんですね。

 

SWITCHの発表5日前にWiiUを買い、一月もたたないうちに生産終了知ったわけですが、ゼノブレイドクロスやりたかったので全く後悔なし。

買っておいて本当によかったよーー!

やる時間がない・・・。

amazonプライム会員なら無料で聴ける中田ヤスタカの有名じゃない曲4つ

中田ヤスタカの音楽が好きだ。すごく。

CAPSULEが一番好きだけど、リミックスでも、劇中歌でも良い。この話はまた今度にするとして。

 

amazonプライム会員になると、amazonミュージックの一部が無料で聴ける。

プライムミュージックに中田ヤスタカの曲ないかなーと探したところ、4つ見つけたのでご紹介。

 

ザ・リーリング(中田ヤスタカ/capsule・リミックス)

Into The Blue -Yasutaka Nakata (Capsule) Remix-

Pay No Mind feat. Passion Pit - Yasutaka Nakata (CAPSULE) Remix

エヴリシング・イズ・ゴナ・ビー・オールライト(next generation 2009)(Yasutaka Nakata (capsule) Remix)

 

あまりメジャーじゃないラインナップかな。

 

「Pay No Mind」はオープニングと、2分20秒辺りのちょっとボーカロイドっぽい遊び心ある部分が「あーーーすごく中田ヤスタカ!!」と思った。2015年の作品ということ、なるほど納得。

 

「エヴリシング・イズ・ゴナ・ビー・オールライト」(なぜかカタカナ)は裏に高い音で流れる旋律(裏メロっていうのか?)が気持ちよくて何度も聴いてしまった。こちらは2009年の作品、なるほど納得その2。

 

他にも中田ヤスタカの作品があったら教えて下さい。

メトロイドプライム3 コラプションが怖すぎて投げる。

忙しくてゼノブレイドクロスをやる暇がない・・・。

 というわけで、メトロイドプライム3コンプラション(wii)の思い出を一つ。

 

初のメトロイドシリーズ。初の一人称視点。

 一人称視点のゲームをやってみたくて購入したのだけど、まーーーこれがいつまで経っても慣れなかった。視界が狭い感じがしてしまうし、距離感もつみづらい。

 

でも続けられなかった理由はそれじゃなかった。

 

雰囲気が怖すぎない?(といっても序盤の話かも。)

まず、ほとんど人が出てこない。たまに仲間の兵士みたいなのが居たような気がするけど、お人形状態で、生気が感じられない。

メカメカしい無機質な世界に1人だけという状況だけでも十分怖いのに、シリアスなストーリーも相まって、ぞくぞくするほど怖い!怖すぎる!

仲間を探しに行きたいけど、いわゆる無限湧きのモンスターが結構いて、一定時間ごとにちゃっかり出てくるので、探索もままならない。

誰かーー!誰かいませんかぁぁ!!

 

こうしてメトロイドプライム3はお蔵入りとなったのでした。

ゼノブレイドクロス 3章 レベル上げ

3章のストーリークエストの目的地を目指して、原野を行く。

周りは自分よりレベルの高いモンスターばかりで、こそこそ目を盗んで進む。ドキドキ。

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頭上すれすれ。よく見つからないもんだな。。

 

逃げてばかりいても始まらないし、目的地で困ることがないように、ちょっと海辺でレベル上げ。互角程度のカニを1匹ずつ引っ張ってきて、戦闘を繰り返すと、仲間の声掛けが重要であることに気づく。「ソウルボイス」効果で、仲間が言った言葉通りの行動を取ると、いいことがあるみたい。(よく分かってないけど)

 

アーツの打ち方もちょっとずつ覚え、なるほどなるほど、ゼノブレイドっぽい。

ワイルドダウンとか懐かしい。脳筋のあいつ、名前忘れた、あいつのアーツだ。

 

何回もやられて、行ったり来たりしたけど、目的地付近に到着!

ゼノブレイドクロス 3章 コナーの落し物

街で可能な限りのクエストを受け、フィールドへ出発!

一応、3章のストーリークエと、ユニオン(パスファインダー)のクエの達成を目標としつつ、道を行く。

 

道中、ある人(名前忘れた)に遭遇し、
「コナーという仲間がいなくなったんだけど、見捨てるのと、探すのとどっちがいいと思う?」
と聞かれた。

そりゃ探しておやりよ、と答えると、代わりに探しに行くことに。

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あっ!あんな所にデータプローブがっ!!

 

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うへぇ・・・でかい・・・。想像を超える大きさ。

でも大人しいモンスターなので襲ってくることはない。

 

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やっと見つけた!コナー無事だったか。

 

これにて完了と思ったら、彼は通信機をどっかに落としたから探してくれと言う。レーダーを頼りに探しに行くと、通信機は高レベルのアクティブモンスターの鼻の先に落っこちていた。モンスターが動かないので、

ひょっとしたら夜だから寝てるのかも?

と甘い気持ちで前を通る。

 

瞬殺。(奴らは眠らないらしい。)

 

気を取りなおして、バレなさそうな正面からそーーっと近づき、無事に取得。
コナーに返してクエスト完了。ダサいTシャツ?ありがとう。

 

ついでに(?)データプローブも次々と設置。データプローブをつなぐ?というのが良く分からずしばらく迷った。コントローラーの方の地図で操作するのね。

 

フィールドを強いモンスターに見つからないよう、ドキドキしながら歩く感じ、ほんと楽しい。これだよこれ、やりたかったゲームはこれだ。